診断用ワークステーション アドバンテージCRS2 Centricity CA1000

● 製品について

【先進の思想と最新の技術、そして最高の信頼性を循環器領域へ】
Centricity CA1000は、放射線部門で数多くの納入実績を誇るDICOMビューワCentricity RA600をベースに、循環器領域専用に開発された、最新の循環器領域専用画像解析ワークステーションです。Centricity RA600での優れた高機能、カスタマイズ性はそのままに、循環器領域での検査・診断で重要なアプリケーション、QVA(定量的左心室機能解析)、QCA(定量的冠動脈解析)にも対応いたしました。Centricity CA1000は、循環器領域での検査・診断を強力にサポートし、循環器画像ネットワークの新たな可能性を拓きます。QVA(Quantitative left Ventricular Analysis:定量的左心室機能解析)左心室造影画像から、駆出率解析、壁運動解析を行なえます。また解析レポートの作成も可能です。

● 特長

●循環器領域用の多機能画像解析ワークステーション
●DICOM接続による検査装置及びPACSとの統合ネットワークに対応
●シネアンギオ、カーディアック超音波、SPECT、PET、MRI、CT、胸部X線など、静止画から動画まで循環器領域における全ての画像診断をサポート
●心機能解析、DSA、冠動脈血管狭窄率解析機能、各種超音波画像計測機能など、豊富な循環器アプリケーションを搭載
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