据置型デジタル式汎用X線診断装置 Definium™6000

● 製品について

【検査時間を1/2に。効率性を最大に】
フィルム式撮影からCRを経て、いよいよフラットパネルディテクタによるフルデジタル撮影へ。一般撮影装置の進化は急速に進んできました。中でもフルデジタル化による最大のメリットは検査効率を飛躍的に向上する点にあるでしょう。GEのDefinium™6000は、その高い操作性に加え、あらゆる場面に対応したオート機能、さらには画像処理時間の短縮により、ポジショニング、撮影、画像処理、画像保存、そして読影まであらゆるプロセスを効率化し、スループットを大幅に向上します。

● 特長

●ポータブルディテクタ搭載で全ての撮影手技をカバー
●オート機能が複雑な検査も簡素化
●高速画像処理
●豊富なアドバンスドアプリケーション(Tissue Equalization, Dual Energy Subtraction)
●低線量、高画質が正確な診断をサポート
●ストレッチャーとの組み合わせで立体撮影台を利用した臥位撮影も可能(6000L)
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