X線骨密度測定装置 PRODIGY Advance

● 製品について

【Smarter, Faster, Better!】
骨粗鬆症の診断と骨折リスクの評価を、もっと簡単かつ効率的にできないか。この多くの声に応えるために、GE Lunarは、“Smarter, Faster, Better”を合言葉に、次世代のX線骨密度測定装置「PRODIGY Advance」を新たに開発しました。

● 特長

●マルチスライスDXA方式
●Narrow Angle Fan Beamにより、高速な骨密度測定を全身領域で実現
●SmartScan機能により、自動骨形状認識測定が可能となり、検査前のスカウトスキャンが不要に
●脂肪量などの体組成も測定可能
●従来の測定モードに加え、10秒モード(Quick View™)を搭載
●通常の骨密度計測に加え、大腿骨の形状から大腿骨の強度を解析し、骨折予知に重要な指標が得られるAHA(Advanced Hip Assessment)搭載
●CAD(Computer Assisted Densitometry)が測定データを即座に認識し、被験者ポジションの乱れや骨の変形、圧迫骨折からくる測定値の異常や特殊な解析条件をオペレーターに知らせます。
●腰椎及び両大腿骨のスキャンを1回のポジショニングで計測可能にするOne Scan
●DICOM対応
●PRODIGY AdvanceはPRODIGYの標準機能にQuick View機能を追加したモデルです。
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● プレスリリース・ニュース

● 学術集会出展情報

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