超音波踵骨測定装置 A-1000 InSight

● 製品について

【究極の精度を求めて、超音波骨密度測定のブレークスルー誕生】
現在、1,000万人といわれる骨粗鬆症の患者数は、診断機会の増加に伴ってますます増えることが予想されます。また、治療薬の効果判定には、高精度の測定装置が欠かせません。GE Lunar社が新たに開発したA-1000 InSightは、リアルタイム・イメージング機能を備えた新世代の超音波骨密度測定装置です。踵骨のイメージングをリアルタイムで行うことにより、小児測定や特異的な患者さんの判定にも対応が可能です。骨密度測定データの更なる質の向上を目指した、超音波骨密度測定装置のブレークスルーが誕生しました。

● 特長

●スマートドライ方式
●2次元アレー画像(約600素子)
●リアルタイム画像による測定部位の確実なポジショニング。小児などの小さな足でも測定可能
●左右探蝕子固定と水温管理機能でDXAとの相関が高い
●軽量・ポータブルで簡単な操作
●日本語対応(カラーLCDパネル、PCソフト)
●高速測定(最短10秒)
●DICOM対応
画像をクリックすると拡大

● プレスリリース・ニュース

● 学術集会出展情報

ここから先をご覧いただくには「メディカルオンライン」会員登録 が必要です

メディカルオンラインは医療関係者向けの総合情報サイトです。
会員の方はログインいただくとすべての情報をご覧になれます。まだ登録がお済みでない方は会員登録をお願いいたします。(無料でご利用いただけるコースもございます。詳細はこちらをご覧ください)

会員の方はこちらへ ログイン画面にすすむ はじめての方はこちらへ 会員登録のご案内
E-Books
Medical Online English Site

当サイトに掲載された情報は、掲載時期等により実際の製品の内容と異なる場合がございます。最新の製品詳細、価格等につきましては製造元、又は販売元へご確認ください。