汎用超音波画像診断装置 LOGIQ 7

● 製品について

【造形の妙】
名工は、ひとつの土の塊から、得も言われぬ器を生み出します。LOGIQ 7は、ひとつの情報から、多くの価値を生み出します。いずれの真髄も、直に触れ、使うほどに味わうことができます。

● 特長

●研究から臨床まで、腹部から循環器までと幅広い分野で常に最高レベルの性能を発揮
●プローブで受信した信号を後から調整できる状態でデータ保存(RAWデータ)
●GE独自の最先端技術であるCodedテクノロジーにより、送受信信号をデジタルでコード(符号化)とデコード(復号化)を行い、より高品質な情報を基に高品位画像を実現
●複数の異なる角度の超音波ビームにより収集されたデータでリアルタイムに画像を表示する「CrossXBeam™」
●4Dプローブで連続的にvolumeデータを収集・高速処理し、リアルタイムで3D画像を表示。さらに通常の超音波検査では得られない体表と平行な断面(Cプレーン)の新たな診断情報も得られます。
●GEが開発した「Hybrid Contrast」は、肝腫瘍の鑑別判断から治療効果判定まで威力を発揮します。
●DICOM3.0準拠
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● プレスリリース・ニュース

● 学術集会出展情報

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