汎用超音波画像診断装置 Vivid S5

● 製品について

【コストを小さく。という、大きな使命】
日々、様々な診察に追われる環境に、もっと効率的に、より高度な検査ができる環境を提供できないか。Vivid S5の開発は、その想いから始まりました。
Vivid 7のアプリケーションを移植したハイエンド機種に迫る基本性能を、使いやすく、どの病院のスペースでも使用することができるサイズに凝縮。
一台で心臓ルーチン検査から、腹部、血管の検査にも対応する多彩なプローブ。そして、誰もが使いやすいエルゴミクスデザインは検査効率の向上から患者様の負担軽減へ。

● 特長

●ハイエンドのコンソール型装置をここまで小型軽量化
●ルーチン検査でハイエンド装置に要求される性能、機能搭載
●心臓だけでなく、頸動脈、下肢血管、体表臓器、腹部領域など幅広いアプリケーションをカバーする、マルチパーパス・ハイエンド
●深さ調節に伴い、フォーカスポイントと周波数を自動で最適化する「Smart Depth」
●2D画像、パルスドプラ、連続はドプラのベースラインをボタンひとつで最適化する「Auto Key」
●負荷前のスキャン設定値を断面毎に自動で記憶し、負荷前、負荷後を同条件の2画面で表示可能「ストレスパッケージ」(オプション)
画像をクリックすると拡大

● プレスリリース・ニュース

● 学術集会出展情報

ここから先をご覧いただくには「メディカルオンライン」会員登録 が必要です

メディカルオンラインは医療関係者向けの総合情報サイトです。
会員の方はログインいただくとすべての情報をご覧になれます。まだ登録がお済みでない方は会員登録をお願いいたします。(無料でご利用いただけるコースもございます。詳細はこちらをご覧ください)

会員の方はこちらへ ログイン画面にすすむ はじめての方はこちらへ 会員登録のご案内
E-Books
Medical Online English Site

当サイトに掲載された情報は、掲載時期等により実際の製品の内容と異なる場合がございます。最新の製品詳細、価格等につきましては製造元、又は販売元へご確認ください。