診断支援DICOM画像表示装置 Centricity RA600

● 製品について

【快適な読影を約束するルック&フィール】
Centricity RA600は、CR、CT、MR、XA、RF、US、NM等のDICOM画像データをはじめ、Non DICOM画像をSCとして取り込み画像表示できます。画像選択からの画像表示、ウインドウ/レベル変更等を高速処理、データ量の大きいCR画像や、大量のスライス数が発生するマルチディテクタCT画像等の表示等に有用です。目的の患者データを容易に検索できるData Selectorや、Tool Tab方式によるメニュー選択、マウスによる容易な操作が可能です。設置場所や使用目的に合わせて、さまざまなCRTタイプを選択できます。また、日本語ユーザーインターフェイス対応も可能で高い可能性を実現しています。

● 特長

●あらゆる業務に対応する柔軟なワークフロー
●IHE-J, DICOMの業界標準規格をサポート
●Centricity RA600から起動し、2Dと3Dの画像を同時に表示することが可能なCentricity AW 2.0(オプション)、高次元の解析機能が診断を強力にサポート
●スタンドアロンタイプのDICOMビューワとしてだけではなく、Centricity PACSとの接続時にはPACS専用ビューワとして使用することが可能になります。
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● 学術集会出展情報

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