レポーティング・システム Centricity i3

● 製品について

【それは、イメージと情報を統合し、そこに、インテリジェンスを持たせる仕組み】
レポーティングシステムに求められるのは、大きく2つの機能です。1つは所見・診断をスムーズに入力できること、2つ目めは該当画像を自動的にオープンできること。しかし、それだけで充分なのでしょうか?レポーティングシステムを単なるツールではなく、業務サポートシステムとして捉えるならば、まだまだできることはあるはずです。GEは、日本市場を見つめながら、あらゆる側面からベストシステムを追求しました。レポーティングシステムの現状に新たな視点を切り拓く。…ここに、その成果があります。

● 特長

●正確な部位情報ありきの理念で開発されたレポーティングシステムです。
●所見、診断を記入する際、過去レポートリスト上では直近の同一Modality、同一部位リストが自動選択され、所見、診断内容を一目でご確認頂けます。
●同時にCentricity RA1000上では、今回画像と共に直近の同一Modality、同一部分画像が自動的にOPENします。
●放射線科医が関連する過去所見、診断内容や画像を「探す」という「労力」を省き「業務効率up」に寄与します。
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● プレスリリース・ニュース

● 学術集会出展情報

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