視覚器機能学習モデル(水晶体交換式)

● 製品について

正視・近視・遠視を再現し、凹凸レンズの矯正の仕組みを学習できます。

● 特長

●目盛り付きスライダー上に一体化されたこの実験セットはヒトの視覚機能を学習する上で、扱いやすく、かつ理解のしやすい最適な教材です。
●眼軸の調整と湾曲の異なる2つの水晶体レンズの組み合わせにより、正視、遠視、近視の各状態を再現でき、それを矯正する凹レンズと凸レンズの働きを確認できます。
●網膜に映る像は実際のわたしたちの眼と同様に上下左右逆になります。
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● プレスリリース・ニュース

● 学術集会出展情報

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