緑内障手術用開瞼器 きのこ

● 特長

●ワイヤー型開瞼器を改良し、下方ループに糸を掛けるノッチを付け、“きのこ”状の留め具に糸を固定するように致しました。
●下方角膜輪部に通した糸は眼球の接線方向に下方に牽引され、“きのこ”に糸を巻き付ける程度で下転量を自由に調節できるようにしました。
●糸は容易に着脱できるので、白内障手術などとの同時手術の際に有用であり、手術の妨げになりません。
●牽引糸は開瞼器に直接留められるため、圧布やドレープに固定する方法と異なり、予期せぬ外力で糸が外れたり緩んだりすることがありません。
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