鈴木式オーバースキアレンズ little

● 特長

●正矯正の確認のための白枠の+2Dのレンズを別に配置し黄色のレンズで中和した場合と青枠で中和した場合の意味が理解しやすいように、過矯正の度数に対応した度数を中央に白地で記載しました。
●同列の左右は正強制であれば、逆行と同行の網膜反射が確認できることになります。
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