人工股関節 M/Lテーパーキネクティブ ステム

● 製品について

【ひとりひとりに自然なフィット】
人工股関節形成術(THA)において、脚長や安定性、可動域を再現するためには、外科的な課題が存在します。モジュラー型のステムとネックで構成されるM/Lテーパーキネクティブステムは、脚長やオフセット、前捻/後捻などを個別に選択するように設計されているため、術中において骨頭中心を自然な形で再現することが期待できます。モジュラーネックの種類が多く揃えられているため、男女問わずさまざまな骨形態に対して、幅広い選択肢をご提供できます。

● 特長

●M/Lテーパーキネクティブステムとその器械は、最小侵襲手術(MIS)において挿入やアセンブリが行いやすく、かつ軟部組織への損傷を可能な限り軽減するように設計されています。
●ステム設置後、個別に前捻/後捻の調節が可能です。これにより、症例ごとの大腿骨近位部の解剖に基づいたステム設置が容易になります。
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