病理検査ソフトウェアモジュール CLINILAN WebPath

● 製品について

【Webブラウザー(Microsoft Internet Explorer)上で動作する病理検査ソフトウェアモジュール。検査室だけでなく臨床部門などでも同じ環境で操作が可能】
CLINILAN WebPathは病理部門の多忙な日々の業務をサポートする病理検査ソフトウェアモジュールです。診断・画像情報は、病院情報システム端末などのWebブラウザー(Microsoft Internet Explorer)で確認することが可能です。

● 特長

●標本情報、画像情報などは、ラベル発行・検索・台帳・統計などの機能によって有効利用することができます。
●病院情報システム(電子カルテやオーダリング)とも接続でき、検査依頼情報の受信や登録、画像を含む診断結果の返信が可能
●診断結果WEB参照機能(オプション)により、画像を含む診断結果を臨床サイドへ公開
●依頼書のスキャナ取り込みや参照、ミクロ画像およびマクロ画像の登録や加工・参照(オプション)が可能
●Webブラウザー上で動作するため、初期導入コストや端末の増加に伴う拡張コストを抑えることが可能です。
●CLINILAN GL-2(検体検査)を導入している場合、サーバーを共有することが可能です。
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● プレスリリース・ニュース

● 学術集会出展情報

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