分析用超遠心システム ProteomeLab™ XL-A/XL-I

● 特長

●世界初、タンパク質やナノ粒子のキャラクタライゼーション、溶液状態で相互作用解析・凝集度解析が行える超遠心分析法
●サンプルの分子量、拡散係数、分子形状、Kd値などの各種情報を簡単に取得
●タンパク質/タンパク質、タンパク質/核酸、レセプタ/リガンド等の相互作用を溶液状態で解析
●数学的に完成された理論による解析で、信頼性の高いデータを保証
●2種類の光学系(吸光式と干渉光学式)により、さまざまなサンプル、幅広い濃度に対応(XL-1)
●非破壊的な測定のため、サンプルを90%以上回収可能
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