森實式未熟児鈎 M-2050-1(他)
製造販売企業:株式会社イナミ

● 特長

●岡山大学眼科 森實祐基先生のアイデアで開発された製品で、当社のM-112 未熟児鈎の改良型です。
●未熟児網膜症治療、処置において適切な時期の網膜周辺部の光凝固を可能にするオラ・セラタを含む網膜周辺部の観察に察し、眼球の回転と圧迫を適切にコントロールすることができるので、過剰な眼球の回転と圧迫による眼球の形状変化、好ましくない脳内圧の上昇、除脈発生等の諸問題を避けることを目的として開発されたものです。
●先端は三角形のフラットな板状で、0.6mm×4.0mmの強膜圧迫用の円柱の突起が先端から1mm、2mm、3mmの位置についた三種類のタイプがあり、操作に最適なものを選択することができます。
画像をクリックすると拡大

● プレスリリース・ニュース

● 学術集会出展情報

ここから先をご覧いただくには「メディカルオンライン」会員登録 が必要です

メディカルオンラインは医療関係者向けの総合情報サイトです。
会員の方はログインいただくとすべての情報をご覧になれます。まだ登録がお済みでない方は会員登録をお願いいたします。(無料でご利用いただけるコースもございます。詳細はこちらをご覧ください)

会員の方はこちらへ ログイン画面にすすむ はじめての方はこちらへ 会員登録のご案内
E-Books
Medical Online English Site