人工股関節 チェンジャブルネック(チタン合金)

● 製品について

【ユニークなチェンジャブルネックが大腿骨ステム/臼蓋カップの結合領域を拡大し、安定した回転中心を再現します。】
チェンジャブルネックは、臼蓋コンポーネント(回転の中心)との関係、前額面上の位置関係(内反/外反、内/外側)、横断面上の位置関係(前捻/後捻)といった要望への正しい対処方法を提供します。オフセット、筋肉の張力、回転の中心、ヘッドの位置の解剖学的、生理学的状態を再建するだけでなく、インプラントの正しい負荷分布などを回復するために必要なステムとカップの間で重要なアダプターになります。

● 特長

●形状は6種、長さはそれぞれ2種用意されています。
●チタン合金性で、微細運動のないストレス下で高い安定性をもたらす拡大円錐形の断面となっています。
●1985年より75,000症例以上に使用された実績。
●ISO 7206/6、ISO 7206/7、ISO 46001ガイドライン下で耐久試験実施済み。
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