X線透視撮影装置 Radnext32F コンパクトセット
製造販売企業:株式会社日立製作所

● 製品について

【ハイクオリティな機能性と被検者への安心感を両立させました。】
被検者と術者の信頼関係を重視する日立が、最新のシステムで、X線検査の基本である一般撮影をより充実させました。
32kWインバータ式高電圧発生装置の組合わせにより、高性能な一般撮影装置を身近にお使いいただけます。一般撮影の多彩なニーズに対応するため、多様なラインナップを用意しました。
X線透視撮影装置Radnext32Fは、コンパクトな天板フローティング撮影台の中に9型I.I.とCCDカメラを内蔵し、透視による位置決めを可能としたシステムです。天井走行式と床支持台型両方のX線保持装置と組合わせが可能です。

● 特長

●9型I.I.とCCDカメラの組み合わせにより、透視による位置決めが可能になります。これらはテーブルの内側に内蔵していますので、狭い撮影室にも配置できます。
●撮影台のフローティング天板は移動範囲が広く、軽快に動きますので位置決めが楽にできます。
●X線管保持装置とI.I.のセンター位置があった場合のみ、透視ができます。
●天井走行式と床支持台型両方のX線管保持装置と組合わせが可能ですので、使い勝手や撮影室の大きさにあった最適な保持装置の選択が可能です。
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