カセッテ型デジタルX線撮影装置 AeroDR

● 製品について

【求めていたFPDの姿。世界最軽量、高画質・低被ばく、高い堅牢性を実現】
X線撮影の分野において、カセッテ撮影は、CRが依然として多く使用されています。カセッテタイプDRも徐々に導入されつつありますが、カセッテ用途には重量が重く、また、パネルへの電源供給とデータ通信を兼ねた有線ケーブルが付属しているなど、作業性に影響する課題を多く残していました。コニカミノルタは、カセッテ用途でCRを凌駕すべく、カセッテ型DRに求められる要件と機能を分析し、『高画質で低被曝』、『軽量かつ堅牢』、『高速で安全かつ快適な作業性』を特徴とする、有線/無線双方で利用可能なカセッテ型デジタルX線撮影装置「AeroDR1417」を開発しました。
(2013年9月1日現在)

● 特長

●世界最軽量2.9kgを実現
●撮影シーンに応じて有線接続、無線接続を簡単に切替え
●業界初リチウムイオンキャパシタを採用したバッテリーと省電力設計
●高画質、低被曝の追求
●広いダイナミックレンジ
●外部荷重から結晶を保護するシンチレータ保護構造
●専用撮影台を準備
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● プレスリリース・ニュース

● 学術集会出展情報

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