上肢交互型運動器

● 製品について

肩関節の運動方向を考えた、新しい交互滑車運動器です。

● 特長

●滑車を2つにし、その間隔を開けたことで、肩関節は適切な前方挙上に近づきました。
●肩甲骨面に沿った、前方約30度の角度を軽度外転を保ったまま、運動学的に無理のない肩関節の挙上運動ができます。
●椅子と一体になっていますので、交互滑車を取り付けるために、壁に穴を開けるなどの工事が不要です。
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● プレスリリース・ニュース

● 学術集会出展情報

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