デジタルX線TVシステム ZEXIRA™ I.I.Version GL

● 製品について

【新たなるステージへ導くフィット感と清潔感を向上させた新曲面の天板。】
ZEXIRAは、コンパクトな設置性でありながら、受診者の頭足方向および左右方向に幅広い透視・撮影を可能としました。また、1台の装置を有効かつ効率的に使用することが出来ますので、病院経営にとって、経済性の高いシステムのひとつとして、ご活用いただけます。

● 特長

●天板の頭足方向の移動なしでも消化管検査や内視鏡検査、泌尿器系検査などに十分対応可能です。
●寝台を立位にする際、必要に応じて立位89°の手前の角度で自動的に一時停止する、「あんしん起倒モード」を業界で初めて採用。
●寝台は薄く、寝台下の突起物も一掃しているので、泌尿器検査専用寝台と同様に寝台下に両膝を入れ、楽な姿勢で検査が行えます。
●従来のDCF(デジタル補償フィルタ)をさらに進化させたAdvanced DCFが、消化管造影検査や整形外科検査など、あらゆる部位で最適な画像を提供します。
●東芝独自のオートウィンドウ方式により、撮影画像のヒストグラム分布に対して最適なガンマカーブを自動生成。つねに最適な画像を提供します。
●DICOM3.0の画像送信(Storage SCU)、プリント(Print SCU)、患者情報受信(MWM SCU)、検査結果応答(MPPS SCU)をサポート(患者情報受信、検査結果応答はオプション対応)。
画像をクリックすると拡大

● プレスリリース・ニュース

● 学術集会出展情報

ここから先をご覧いただくには「メディカルオンライン」会員登録 が必要です

メディカルオンラインは医療関係者向けの総合情報サイトです。
会員の方はログインいただくとすべての情報をご覧になれます。まだ登録がお済みでない方は会員登録をお願いいたします。(無料でご利用いただけるコースもございます。詳細はこちらをご覧ください)

会員の方はこちらへ ログイン画面にすすむ はじめての方はこちらへ 会員登録のご案内
E-Books
Medical Online English Site

当サイトに掲載された情報は、掲載時期等により実際の製品の内容と異なる場合がございます。最新の製品詳細、価格等につきましては製造元、又は販売元へご確認ください。