超音波診断装置 Xario XG

● 製品について

【この高画質、この使いやすさが、患者さんの安心につながる。】
このコンセプトで開発された「Xario XG」様々な診断・治療に柔軟に対応し、わずかな異変も見逃すことなく確実に描出します。なかでもAplioゆずりのテクノロジーは、従来の概念をはるかに超えた高分解能な高画質を提供。同時に極めてやさしい操作性を実現しています。高画質を使いやすく、そして素早く確実に。それこそが患者さんの安心につながると確信しています。

● 特長

●高い周波数帯域はそのままに、低い周波数帯域をさらに広げ、深部まで高感度・高分解能に表示することを可能にしました。
●Aplipure™Plusによりコントラスト分解能がさらに向上します(オプション)。
●Advanced Dynamic Flow™による微細な血流表示が可能です。
●東芝独自の造影表示モードMFIで肝臓内の微細な血管を可視化します(オプション)。
●Trapezoid Scanで広視野をリアルタイム表示します。
●大型19インチ液晶モニタと可動性の高いフレキシブルアーム搭載。
●記録機器をオールインワン搭載し、機動性に優れた省スペース設計。
●業界標準のDICOM規格で、院内ネットワークに接続できます(オプション)。
●患者情報や画像データをDICOM転送し管理できる画像レビューステーションのEchoAgent採用(オプション)。
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● プレスリリース・ニュース

● 学術集会出展情報

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