複数部門統合型医用情報システム Rapideye Core™

● 製品について

【それは、未来の医療のCoreとなる】
RapideyeCore™は、ともすれば複雑になりがちな医用情報システムを最適構築する事が可能です。また、臨床面での有用性など、モダリティ(医用機器システム) 開発で培ったノウハウを投入した機能を実装する事により、医療の質の向上をサポートいたします。

● 特長

●今まで専用部門システムを導入しなければ構築できなかった部門データを管理することが可能となり、しかも部門毎にレポーティングシステムを最適化する事も可能です。
●Windowsで扱える全てのデータを管理可能な統合アーカイブシステムへと進化し、DICOM以外の医用データを簡単に医療現場へ配信できるようにしました。
●Web型MPRビュアーRapideyeMPRが、MIP/MiniP処理、2シリーズ同期処理など、通常診療で有用な機能を搭載した上で、様々な処理を簡便化します(一部オプション)。
●高速通信/画像展開など、システムの基幹を支える技術に対し最新テクノロジーを惜しみなく投入しております。これにより、自社比20倍以上の高速画像展開を実現。
●院内の複数部門に対応したレポーティングシステムFX Reportを搭載。超音波部門や内視鏡部門などの独特なワークフローやフォーマットにも対応しています。
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● プレスリリース・ニュース

● 学術集会出展情報

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