コバメッド硬膜外腔内視鏡 ファイバーオプティックスコープ

● 製品について

【内視鏡による腰仙椎部の硬膜外腔診断と薬剤投与が同時に行うことが出来ます。】
ダブルルーメンのビデオガイドカテーテルにより、ファイバースコープと薬剤を硬膜外腔に到達させ、慢性腰下肢痛、フェイルドバックシンドローム等の患者の患部を内視鏡下で診断し、同時に薬剤投与を行うことが出来ます。

● 特長

●左右へのフレキシブルな可動性を持つカテーテルシャフトが、広い視野確保と患部への到達を容易にします。
●直径2.7mmのカテーテルシャフトは、ファイバーオプティックスコープ用と生理食塩水の注入や薬剤投与の為にそれぞれ直径1mmのダブルルーメンになっています。
●ファイバースコープ挿入用のアクセスポートには薬剤注入用のサイドポートが付いています。これによりカテーテルシャフトの先端より患部へ薬剤を直接投与することが出来ます。
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● 学術集会出展情報

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