力覚アプリケーション開発キット H3DAPI
製造販売企業:日本バイナリー株式会社|製造企業:SenseGraphics社(スウェーデン)

● 製品について

H3DAPIは、画像(グラフィックス)と蝕覚(ハプティックス)をひとつの統合されたシーングラフ内で扱う、OpenGLとX3Dベースの蝕覚アプリケーション開発用ソフトウェアツールです。オープンソースとして誰でも利用することができ、プラットフォームや特定の蝕覚インターフェイスでバイアスに依存しません。

● 特長

●X3DとPythonを使って短期間での蝕覚アプリケーションの開発が可能
●C++によるカスタム蝕覚/グラフィック機能の簡単な拡張
●各社の蝕覚インターフェイスデバイスに対応
●異なるメーカーの触覚デバイスを同じシーンで同時に使用可能
●多種の3Dディスプレイ装置をサポート
●マルチプラットフォーム
●Windows、Linux、Mac OSX
●H3Dのポイント&スフィアベースレンダラーに加えて、SensAble TecnologiesのOpenHapticsやChai3Dなどの力覚レンダラーを使用可能
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● 学術集会出展情報

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