全血血小板凝集能測定装置 WBA-Neo【販売終了】

● 製品について

全血血小板凝集能測定装置WBA-Neoは、抗血小板薬のモニタリングのため開発された装置で、採血した全血を前処理せずそのまま用い測定します。血小板凝集機能の強さは、血小板の不可侵凝集を惹起させる最低薬剤濃度の測定が望ましく、血小板の感受性を鋭敏に、凝集惹起剤の濃度PATI(Platelet Aggregatory Threshold Index)で凝集惹起薬の濃度を定量的に測定します。

● 特長

●全血検体で前処理せず簡便に測定できます。
●多数検体の測定(20検体/時間)が可能です。
●血小板凝集機能をアゴニスト濃度(閾値:PATI)で定量的に評価します。
●手技・操作が簡単で測定誤差要因が少ないです。
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