気管支内視鏡システム 電子内視鏡 EB-530H
販売企業:富士フイルムメディカル株式会社|製造販売企業:富士フイルム株式会社

● 製品について

診断しやすい高画質画像を実現する気管支内視鏡システム

● 特長

●従来の視野角120°から広角140°の視野角を実現しました。デジタルズームを使用することなく高画質のままに広い観察範囲を表示することで、より効率的で精度の高い診断をサポートします。
●広角スーパーイメージ140°高画質汎用スコープ。
●超小型スーパーハニカムCCDの搭載で大幅な画質向上と、より高い観察性能を実現。
●分光画像処理機能「FICE」を標準搭載。
●軽量設計が術者の操作上の負担を軽減。スコープを快適に操るために必要な、手に自然にフィットするデザインとボタンレイアウトを採用。
●530シリーズスコープには、2灯式ライトガイドを装備。シャドー部を極力排除し、明るく見やすい画像を得ることができます。また、先端部径は5.8mm、鉗子口径2.8mmを実現し、さまざまな処置具に対応しています。
画像をクリックすると拡大

● プレスリリース・ニュース

● 学術集会出展情報

ここから先をご覧いただくには「メディカルオンライン」会員登録 が必要です

メディカルオンラインは医療関係者向けの総合情報サイトです。
会員の方はログインいただくとすべての情報をご覧になれます。まだ登録がお済みでない方は会員登録をお願いいたします。(無料でご利用いただけるコースもございます。詳細はこちらをご覧ください)

会員の方はこちらへ ログイン画面にすすむ はじめての方はこちらへ 会員登録のご案内
E-Books
Medical Online English Site

当サイトに掲載された情報は、掲載時期等により実際の製品の内容と異なる場合がございます。最新の製品詳細、価格等につきましては製造元、又は販売元へご確認ください。