外科用手術用顕微鏡システム ライカM525 OH4

● 製品について

【顕微鏡テクノロジーを集約した外科手術用顕微鏡システム。プレミアムクラス】
ライカM525 OH4は、術中のあらゆる局面におけるドクターの創造的、そして直感的な操作に応えるため、ゆとりのある「動き」を実現しました。ライカ特有のオーバーヘッドスタンドは、6軸の完全バランシングで特許取得したムーブメントシステムを特徴とし、あらゆるポジショニングが可能です。ライカでは開発にあたり、特に安全性に配慮。患者やドクターを熱傷事故から守る機能(BrightCare, AutoIris)や万が一のためのユニットごとに独立したバックアップシステムをライカM525 OH4に備えています。世界中のドクターからのニーズに応えるために、生み出された最先端の手術顕微鏡テクノロジー。ライカM525 OH4はその結晶なのです。

● 特長

●最長470mmのWD
●深い焦点深度
●明るい照明
●ハイコントラストでシャープな観察像
●照明範囲を自動調整(AutoIris™)
●ライカ特許のオートバランスシステムにより、6軸ムーブメントの完全バランシングを実現
●ライカ独自の抗菌コーティングAgProtect™が安全性を向上
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● プレスリリース・ニュース

● 学術集会出展情報

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