経結膜・強角膜一面切開用ナイフ KKMナイフ

● 特長

●刃を鈍角化することにより内方弁の形状が山形になる事を防ぐ。
●スクエアな切開創作成の目安になるように、先端から刃幅と同じ長さの位置にラインを追加
●バイベベルで裏面の刃幅を徐変させることにより、角膜実質に到達するまでは角膜のカーブに沿って切り上げ易く、前房に穿孔する際には虹彩と平行(やや上方)に進め易い。
●曲げ位置から先端までの長さを2mm短くすることにより、上方からアプローチする際の操作性を改善(特に眼瞼裂の狭い患者さんに有用)
●厚みを増すことによりたわみが減少しコントロール性が向上
●当社のスリットナイフと比較して約3倍の腰の強さ
●特許出願済
画像をクリックすると拡大

● プレスリリース・ニュース

● 学術集会出展情報

ここから先をご覧いただくには「メディカルオンライン」会員登録 が必要です

メディカルオンラインは医療関係者向けの総合情報サイトです。
会員の方はログインいただくとすべての情報をご覧になれます。まだ登録がお済みでない方は会員登録をお願いいたします。(無料でご利用いただけるコースもございます。詳細はこちらをご覧ください)

会員の方はこちらへ ログイン画面にすすむ はじめての方はこちらへ 会員登録のご案内
E-Books
Medical Online English Site

当サイトに掲載された情報は、掲載時期等により実際の製品の内容と異なる場合がございます。最新の製品詳細、価格等につきましては製造元、又は販売元へご確認ください。