CLICKline® 胆管造影カテーテル把持鉗子 K33333 UC
製造販売企業:エム・シー・メディカル株式会社|製造企業:カールストルツ・エンドスコピー・ジャパン株式会社(日本)

● 製品について

腹腔鏡下胆嚢摘出術の先には、総胆管結石症(CBD)に対する腹腔鏡下手術の応用が視野に入ります。患者は胆嚢摘出術と総胆管切開術というリスクを伴う2つの手術を、1度の内視鏡手術で治療することができます。胆石症患者の約10〜15%が総胆管結石を保有していると考えられています。総胆管結石の除去には複数のアプローチ法がありますが、我々は腹腔鏡下手術で用いる専用の器具を開発しました。

● 特長

●マルチパンクチャーアプローチ
●トロカールサイズ6mm用
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● 学術集会出展情報

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