神経筋機能検査装置 ニューロスタディ FT-3000

● 製品について

【検査現場のニーズに応えた操作性重視の新しい発想の神経筋機能検査装置】
簡単な操作で 運動神経伝導速度(MCV)、知覚神経伝導速度(SCV)、F波(FCV)を測定することができます。また、潜時(LATE)、振幅(AMPLITUDE)、持続時間(DURATION)の自動判定も可能です。
主に内科での糖尿病性末梢神経障害の診断や整形外科での手根管症候群等の確定診断に使用されます。

● 特長

●コンパクトサイズの一体型です。狭い検査室、ベッドサイド等で検査が出来ます。
●タッチ式カラーLCDを採用し簡単操作、キーボードレスを実現しました。
●日本語対応により操作性が格段に簡単になりました。
●電極は短時間で簡単装着。コストパフォーマンスに優れています。
●潜時、振幅、持続時間の自動判断機能が選択できます。
●徹底したノイズ除去機能により通常の環境でSCV測定が可能です。
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