CLICKline® 肺把持鉗子 K43231 LRP(他)
製造販売企業:エム・シー・メディカル株式会社|製造企業:カールストルツ・エンドスコピー・ジャパン株式会社(日本)

● 製品について

いかにVATSが低侵襲であるとは言え、肋間神経損傷は術後疼痛の主原因となります。肋間神経の圧迫を低減するスレンダーな器具は神経損傷のリスクを減少します。
直径5mmの器具類は器具の剛性と安定性を維持しながら低侵襲生を確保する、理想的な妥協サイズであると考えています。胸骨から受ける可動制限や胸腔の特異的形状を考慮して、鉗子の先端やシャフトに湾曲やアングルを付けることで、同時に器具のアクセス可能範囲を増大します。
器具とハンドルは目的に応じた4ポジションで固定することができ、常に確実で安全な手術を行うことも出来ます。

● 特長

●経皮的アプローチ
画像をクリックすると拡大

● プレスリリース・ニュース

● 学術集会出展情報

ここから先をご覧いただくには「メディカルオンライン」会員登録 が必要です

メディカルオンラインは医療関係者向けの総合情報サイトです。
会員の方はログインいただくとすべての情報をご覧になれます。まだ登録がお済みでない方は会員登録をお願いいたします。(無料でご利用いただけるコースもございます。詳細はこちらをご覧ください)

会員の方はこちらへ ログイン画面にすすむ はじめての方はこちらへ 会員登録のご案内
E-Books
Medical Online English Site

当サイトに掲載された情報は、掲載時期等により実際の製品の内容と異なる場合がございます。最新の製品詳細、価格等につきましては製造元、又は販売元へご確認ください。