頭部撮影用小型CT エイティック

● 特長

●3D FOVサイズの多項選択で耳鼻咽喉科および歯科サービスの拡張が可能
●コーンビームCTの高解像度(最小0.09mm)により、側頭骨および副鼻腔の骨構造や歯根構造の高度な視覚化を実現
●スライス幅(0.09〜0.5mm)と撮影領域(φ5cm×5cm〜φ17cm×13.5cmの範囲)の設定により、各検査に最適な画像品質と低線量を実現
●簡素化されたユーザーインターフェイス、設定済みのプログラムで検査の迅速化と単純化を実現
●DICOM準拠により、PACS、RIS、およびプリントシステムの統合を容易化
●レビュー、レポート、および委託の読影医や医師、歯科医との画像共有機能が向上した、直感的で操作が容易なイメージングソフトウェア
●導入しやすい一坪CT/撮影ミスを防止する患者位置付け
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