リアルタイム血流画像化装置 moorFLPI

● 製品について

【眼で見える安心!血流動態の可視化を実現しました。】
生体組織にレーザー光を照射すると、レーザー光は赤血球などの散乱粒子により散乱されます。
散乱されたレーザー光ひゃ干渉して斑点模様(スペックル)が現れます。このスペックルイメージは赤血球の動きに応じて変化します。moorFLPIは内蔵のCCDカメラでスペックルイメージを撮影して、スペックルイメージの変化から組織血流量を演算し、血流量を2次元マップ画像として表示します。moorFLPIは高解像度のカメラで連続撮影し高速演算を行うことで毎秒25フレーム(最大)の速度でリアルタイム血流画像の表示を行います。
ここに次世代技術によるリアルタイム血流画像化装置moorFLPIが登場しました!!

● 特長

●組織血流分布のムービー撮影と動画の再生
●急速な血流変化も逃しません。最大0.04秒でキャッチ
●25フレーム/秒の速度でリアルタイムに血流画像の表示
●ROI内の平均血流量トレンド表示
●任意の時間間隔ごとに血流分布画像の自動保存
●専用ソフトウェアで解析からプレゼンテーション
※本計測器は研究用途にのみ使用可能です。
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● 学術集会出展情報

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