2チャンネルボルテージ/カレントクランプ DVC1000

● 特長

●2台別々のクランプユニットで構成されており片方でコントロール用組織標本をクランプし、もう一方で試験用の組織サンプルをクランプするデュアルクランプ方式により、薬物による膜の透過性の変化を電圧の関数として測定し、膜電位機能や薬物投与に対する膜の透過性の経時変化の研究に最適です。
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