心室容積測定装置 シグマ5

● 特長

●小型・軽量・シンプル操作
●DFモードでは基本的に10電極のコンダクタンスカテーテルが使用されます。患者測定電流は両端の電極と内側の電極から出力されます。
●この様に、あらたに内側に逆位相の電場を形成する事により左室内腔の大部分の位置で等電位面が平坦化し、電流密度が均一化します。
●この効果は、従来のSFモードでは過小評価の強かった、拡張性心筋症の様な、LVの長軸/短軸の比が小のLVの形状でも、より正確な容積測定を可能にします。
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