脳室ドレナージスタンド

● 特長

●脳室ドレナージを行う際、ドレナージ回路をセットすることで圧操作を容易にし、正確に測定することが可能。
●回路把持部は片手での上下移動が可能。
●直径9〜30mmのポールに確実に固定。
●レーザーポインタの方向を変えることで左右両方からの「0点」設定が可能。
●プラス30cmからマイナス15cmまでの範囲で圧設定が可能。
画像をクリックすると拡大

● プレスリリース・ニュース

● 学術集会出展情報

ここから先をご覧いただくには「メディカルオンライン」会員登録 が必要です

メディカルオンラインは医療関係者向けの総合情報サイトです。
会員の方はログインいただくとすべての情報をご覧になれます。まだ登録がお済みでない方は会員登録をお願いいたします。(無料でご利用いただけるコースもございます。詳細はこちらをご覧ください)

会員の方はこちらへ ログイン画面にすすむ はじめての方はこちらへ 会員登録のご案内
E-Books
Medical Online English Site

当サイトに掲載された情報は、掲載時期等により実際の製品の内容と異なる場合がございます。最新の製品詳細、価格等につきましては製造元、又は販売元へご確認ください。