半導体レーザー光凝固装置 オキュライトSLx

● 特長

●発振波長の810nmは、様々な臨床応用に多用されています(近赤外線)。
●ガスや結晶を使用しない半導体レーザーなので、故障の可能性が格段に低減されます。
●最大3W(※オキュライトSLx+Gプローブ)まで出力でき、余裕をもって臨床に臨めます。
●100V駆動、しかも電源入力は最大でも68VAです。
●ファンのない自然空冷のため、冷却は無音。静かなオペ室の環境を乱しません。
●近赤外光は不可視なので、凝固中でも患者さんはまぶしくありません。
●レーザーを照射中も術野は自然な色のままです。しかも11mmと薄く、円型のため、顕微鏡の機能を損ないません。
●ダイヤルでパワーと時間を設定するので、ボタン式に比べ素早く確実な操作が行えます。またダイヤルに呼応した大型ディスプレイにより、視認性も抜群です。
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