超音波計測・診断システム UD-8000AB

● 製品について

眼科超音波画像診断のすそ野を広げる充実の機能がここにあります。

● 特長

●アニュラアレイ振動子を採用
●1本のプローブで15MHzと20MHzの使い分けが可能
●15MHzの受信波から、高い周波数成分(ハーモニック成分)を抽出して画像化
●約18秒間の超音波像を常に記録し、動画で繰り返し再生表示ができます。
●診断を助ける多彩な診断補助機能を標準装備しています(ベクターAモード, フリーズ後のゲイン可変, スムージング, 距離計測, 面積計測, 角度計測, 拡大表示)。
●別売のUBMプローブ(UD-8060)を接続すれば超音波生体顕微鏡(UBM)検査が行えます。
●付属の眼軸長ユニットにより超音波眼軸長計測が行えます。
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● プレスリリース・ニュース

● 学術集会出展情報

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