光干渉式眼軸長測定装置 OA-1000

● 製品について

非接触、高速、簡単測定の「新世代」光干渉式眼軸長測定装置です。

● 特長

●眼軸長1眼の測定は約5秒の短時間で10データ(最大)取得します。
●画面上に表示される被検眼の瞳孔中心部分に触れると自動で測定位置に移動するタッチアライメントと、測定条件を満たすと自動で取り込むオートショット機能より、検者による測定差の少ない、再現性の高い測定が行えます。
●眼軸長に加え、前房深度・角膜厚も光干渉式で測定できます。
●水晶体の混濁等によりオート測定では、測定できない場合があります。このような場合、混濁部位をモニター上のリアルタイム波形をみながら、測定可能部位を探して、測定することができます。
●測定光源に低出力のSLDを採用し、1日の測定回数の上限がなく、複数回のデータ取得が可能です。
●水晶体混濁など、反射が弱い場合には、自動的に積分処理を行い参考値を表示します。
●新たな「Cataractモード」を搭載し、水晶体混濁等に対するオート設定での測定率がアップ
●「眼軸長・角膜厚測定装置AL-4000」または「超音波計測・診断システム UD-8000AB」と併用することにより、光干渉式では測定困難な強度の水晶体混濁などの測定も可能です。
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