幼児発達検査器セット

● 製品について

ミネソタ就学前尺度の長所をとり、愛研法、田中ビネー法、鈴木ビネー法の問題についても標準化実験によって検討を加え、編成された検査器です。

● 特長

●言語面における遅滞児童もそのハンディキャップによっていちじるしい不利を受けないで検査が行え、言語面、作業面、両用の発達測定ができます。
●幼稚園、保育所における乳児の発達測定、児童相談所における幼児の発達鑑別、大学の教職課程における児童心理学実習用などに使用されています。
●2歳級から6歳級に至る各年齢階級毎に6問ずつ配当してあります。
●検査問題は、各年齢階級に言語性検査3問、非言語性検査3問ずつが配置されています。
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