YG性格検査用紙

● 製品について

この検査は、アメリカ南カリフォルニア大学心理学教授であったJ.P.ギルフォード教授が考案したギルフォード性格検査をモデルとして、京都大学矢田部教授が着手し、園原太郎先生、辻岡美延先生がテスト項目の選定を行い、テストの標準化、妥当化、実用化を行った性格検査です。

● 特長

●設問の数が学童用(小学2年生〜6年生)では96問、中学生・高校生・一般成人では120問と少なく、実施時間も約30分で済みますので、被検者の心理的負担を最小限にすることができます。
●12尺度によって性格特性を明らかにします。集団や社会への適応性を重視している検査のため、適性検査としての利用が最も多いのですが、スポーツや医療の分野でも幅広くご利用いただけます。
●集団検査が可能で、採点処理は数分で行えます。
画像をクリックすると拡大

● プレスリリース・ニュース

● 学術集会出展情報

ここから先をご覧いただくには「メディカルオンライン」会員登録 が必要です

メディカルオンラインは医療関係者向けの総合情報サイトです。
会員の方はログインいただくとすべての情報をご覧になれます。まだ登録がお済みでない方は会員登録をお願いいたします。(無料でご利用いただけるコースもございます。詳細はこちらをご覧ください)

会員の方はこちらへ ログイン画面にすすむ はじめての方はこちらへ 会員登録のご案内
E-Books
Medical Online English Site

当サイトに掲載された情報は、掲載時期等により実際の製品の内容と異なる場合がございます。最新の製品詳細、価格等につきましては製造元、又は販売元へご確認ください。