S-H式レジリエンス検査

● 製品について

この検査は、身の回りのさまざまな出来事に直面して多かれ少なかれ挫折し、もがいている状態から元の精神的健康状態に立ち直ろうとする力(レジリエンス)を調べて、標準化、実用化を行い、これを活用することによって人々がより健全な社会生活を送るために作成された検査です。

● 特長

●広島大学の祐宗省三名誉教授が、カナダのニューブランズウィック大学Chok C.Hiew教授とともに標準化、実用化を行い開発されました。
●文系・理系問わず、事業所、大学、短大、専門学校、高校等において利用できるように開発されました。
●パート1が27問、パート2が8問と設問数が少なく、短時間で実施でき、被験者の負担が少ないです。
●パート2では、従来の質問紙では十分に検討されていない「外顕的態度志向」「内潜的態度志向」の両面から測定可能です。
●自己採点も可能。各因子、得点として算出されます。
●コンピューター判定の結果表はレーダーチャートで表わされており、視覚的にもわかりやすいです。
●イニシャルコストは、手引書と人数分の用紙のみで安価です。
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● プレスリリース・ニュース

● 学術集会出展情報

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