植込み型心電図データレコーダ コンファーム

● 製品について

原因不明の失神や失神前駆症状(胸痛、めまい、動悸、息切れなど)を持つ患者さんに対して、診断目的として皮下に植え込んで使用する心電図データレコーダです。

● 特長

●外来手術によって皮下に植え込まれ、アクティベータで記録し、記録データはマーリンプログラマを使用して抽出します。
●サイズは6.5mL〜最小(※)の植込み型心電用データレコーダです。
●小さい皮切と皮下ポケットのサイズは、植込み手術中の感染リスクを下げることに役立ちます。また、小さな皮切は植込み時間を短縮させ、植込み後の患者さんの違和感を少なくします。
●マーリンプログラマによる診断データレポートは、頻脈、徐脈、心停止、心拍数の的確なサマリーの提供が可能です。
●SJM独自のセンシングアルゴリズムSenseAbility®により、皮下心電図を的確にセンシングします。
●デバイスの表裏に設置された電極による組織との安定した接触により、的確なセンシングが可能です。

※2013年3月、日本光電工業調べ
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