超音波診断装置 APLIO ARTIDA SSH-880CV

● 製品について

拍動する心臓の動きをリアルタイムに表現する、Cardiac 4Dイメージング。そして、3D Trackingによる様々な解析機能を搭載。3次元的な心臓の壁運動追跡によって、虚血性心疾患や非同期収縮などの状態を、立体的に観察・解析します。超音波の新たなる診断の可能性を、鮮やかに切り拓きます。

● 特長

●新設計のSmartCore Engineで4Dイメージングに必要な大量のデータを高速リアルタイム処理(従来比1.6倍の80個のCoreプロセッサを相互に連結)。より精度の高い画像描出と高度な解析機能を可能にしています。
●新開発の広帯域プローブと超音波ビーム形状の立体的なコントロールにより、シャープでアーチファクトの少ない超音波送受信を実現。これまでになく高画質な断層面を描出します。
●自由な位置調整と優れた操作性で患者さんに安心の検査を提供するコンソール。簡潔なキー配置に加え、キーアサインの変更にも柔軟に対応。循環器検査における日常的な検査効率を飛躍的に高めます。
●超音波画像ワークステーション・Ultra Extendと組み合わせ、大切な臨床データの保管、観察、レポート作成が容易に行えます。また、DICOM 3.0対応により撮影画像を外部のサーバやビューアなどに転送して観察したり、外部から患者情報をインプットしたりと、快適に利用できます。
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