心カテデータ統合管理システム

● 製品について

心カテの実施情報をプロシージャログとしてリアルタイムで入力できます。また、オーダ情報等、各種心カテ関連データを統合管理することで、心カテスタッフを強力にサポートします。

● 特長

●RIS(放射線科情報システム)からMWM(Modality Worklist Management)にて心カテオーダを受信し、自システムで活用するとともに臨床用ポリグラフへオンライン送信します(DICOM入力ソフトウェア QP-380Gが必要)。
●心カテ中にはリアルタイムで手技進行の情報、患者容体、PCI実施情報、医療材料・薬剤の情報等が入力可能です。このデータはシステム内の個別画面に自動的に表示されますので、レポート作成や使用材料・薬剤リストの作成における負荷を軽減します。
●データ入力用およびレポート作成用の端末は複数台の配置が可能で、データの並行入力ができます。たとえば、カテ室内の看護師さんと操作室の技師さんが入力項目を分担し、共同でデータ入力するような運用が可能になります。
●臨床用ポリグラフからは血圧解析値、心拍出量測定値、およびバイタル情報をオンラインで取り込みます。
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● プレスリリース・ニュース

● 学術集会出展情報

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