多チャネルテレメータシステム WEB-1000

● 製品について

コードレステレメータ電極「テレメータピッカ」を利用することで、無拘束な状態での筋電図測定を簡単に行うことができるテレメータシステムです。コードレス・ペーストレス・ノイズレスな「テレメータピッカ」により、安定した筋電図をリアルタイムでモニタリング。データ保存・解析も可能です。

● 特長

●リハビリ研究・人間工学系・労働生理のように、実験室、リハビリルームなど近距離で筋電図を測定する場合に有効なシステムです。
●体表に装着した送信機「テレメータピッカ」からの生体信号を、離れた位置に設置した受信機へ伝送します。受信機はUSBで専用パーソナルコンピュータに接続し、データを通信し、パーソナルコンピュータでは受信したデータの波形表示、データ保存、解析が可能です。
●テレメータピッカからの送信距離は約10m(筋電図送信機)です。
●他社動画同期ソフト(BIMUTAS -Video for WEBなど)を利用することで、筋電図データと、デジタルビデオで記録したAVIファイルを、同じ画面で再生・表示して解析することが可能です。
●オプションのアナログ出力キットQI-600Hを使用することにより、測定データのアナログ出力が可能。 各社動画解析システムへデータの送信が可能です。
画像をクリックすると拡大

● プレスリリース・ニュース

● 学術集会出展情報

ここから先をご覧いただくには「メディカルオンライン」会員登録 が必要です

メディカルオンラインは医療関係者向けの総合情報サイトです。
会員の方はログインいただくとすべての情報をご覧になれます。まだ登録がお済みでない方は会員登録をお願いいたします。(無料でご利用いただけるコースもございます。詳細はこちらをご覧ください)

会員の方はこちらへ ログイン画面にすすむ はじめての方はこちらへ 会員登録のご案内
E-Books
Medical Online English Site

当サイトに掲載された情報は、掲載時期等により実際の製品の内容と異なる場合がございます。最新の製品詳細、価格等につきましては製造元、又は販売元へご確認ください。