マルチビデオ信号入力H.264圧縮フレームグラバーボード UFG-10 MC
製造販売企業:株式会社アルゴ

● 製品について

【RGB/YPbPr/VGA/DVI/HDMI/SDI/音声信号をH.264でオンボード圧縮】
Unigraf社のUFG-10 MCは映像信号として広く使われているアナログRGB, YPbPr, VGA, DVI, HDMI, SDI, 音声信号を1枚のボードでキャプチャし、ボード上でH.264コーデックで圧縮したストリームとして出力することができるフレームグラバーボード、 映像信号入力ボード(キャプチャーカード)です。
ボード上でエンコード処理を行うため、ホストマシンの処理負荷を大きく削減することが可能となります。医療や産業、マルチメディア分野において、複数規格の信号を取り扱う用途に非常に便利です。

● 特長

●アナログRGB, YPbPr, VGA, DVI, HDMI, SDI, 音声信号をキャプチャ
●H.264コーデックでオンボード圧縮
●1,920×1,080p60までの解像度に対応
※ただし1,280×800を超える解像度の場合、p50/p60の入力に対して出力ストリームのフレームレートは半分(25/30fps)になります。
●HDTVモード(CEA)自動検知機能搭載
●ケーブル長に応じた信号イコライゼーション設定が可能(DVI/HDMI)
●VGA入力はSync-on-Green対応
●音声は外部からのLRライン入力とHDMI-Audio, SDI-Audioをサポート
●Windows8, 7, Vista, XP(32/64ビット)とLinux2.6.14以降に対応
●DirectShow(Windows), V4L2(Linux)対応。SDK/API付き(VC++, .NET, VB対応API, VC++サンプルコード)
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