デジタル骨塩定量測定サービス +DIP for DR
販売企業:富士フイルムメディカル株式会社|製造販売企業:富士フイルム株式会社

● 製品について

近年、医療機関で着実に進んでいるDR化。富士フイルムは、世界で初めてDR直結による骨塩定量測定を可能にしました。DRで撮影した高精細なデジタル診断画像を、富士フイルムのクリニック向け医用画像診断ワークステーション「C@RNACORE(カルナコア)」で処理することにより、ダイレクトに骨塩量を計測して、誤差の少ない検査結果を得ることが期待できます。

● 特長

●デジタルデータを直接測定するのでフィルム出力は不要です。
●検査結果をわずか1秒で確認可能です。
●DIP法としての保険申請が可能です。
●従量課金によるご使用量に応じたお支払いサービスをクラウド(ASSISTA Portal)で提供します。
●カセッテDRには、X線信号を効率的に変換する、富士フイルムの独自技術「ISS方式」を採用。骨塩定量測定においては従来の1/2のX線量で撮影でき、患者さんに優しい検査を実現しました。
●クリニック向け「CALNEO C 1417s」のほかに、小サイズタイプ「CALNEO C mini Wireless SQ」、ワイヤレスタイプ「CALNEO C 1417 Wireless」など、さまざまなカセッテDRでご利用いただけます。
※ご利用にはASSISTA Portalのご契約が必要です。
※従量課金によるサービスです。1回のご利用ごとに料金が発生します。
画像をクリックすると拡大

● プレスリリース・ニュース

● 学術集会出展情報

ここから先をご覧いただくには「メディカルオンライン」会員登録 が必要です

メディカルオンラインは医療関係者向けの総合情報サイトです。
会員の方はログインいただくとすべての情報をご覧になれます。まだ登録がお済みでない方は会員登録をお願いいたします。(無料でご利用いただけるコースもございます。詳細はこちらをご覧ください)

会員の方はこちらへ ログイン画面にすすむ はじめての方はこちらへ 会員登録のご案内
E-Books
Medical Online English Site

当サイトに掲載された情報は、掲載時期等により実際の製品の内容と異なる場合がございます。最新の製品詳細、価格等につきましては製造元、又は販売元へご確認ください。