オクルス C-Quant
製造販売企業:中央産業貿易株式会社|製造企業:OCULUS社(ドイツ)

● 製品について

【眼球内の光の散乱によって生じる網膜への迷光を定量的に測定】
C-Quant(Cataract Quantifier)は眼球内の光の散乱によって生じる網膜への迷光量の総量を定量的に測定する装置です。

● 特長

●測定原理に補正比較法を採用します。
●検査終了後、測定結果をlog(s)値として信頼性指標と共に表示します。
●指導フェーズにより、検査手順の説明が短時間で終了します。
●被検者に呈示される検査視標は検者も同時に確認可能です。
●鏡筒の角度が20°の範囲で調整でき、被検者は無理のない姿勢で検査可能です。
●視度調節用のレンズを装着可能です。

薬事販売名:オクルス C-Quant
画像をクリックすると拡大

● プレスリリース・ニュース

● 学術集会出展情報

ここから先をご覧いただくには「メディカルオンライン」会員登録 が必要です

メディカルオンラインは医療関係者向けの総合情報サイトです。
会員の方はログインいただくとすべての情報をご覧になれます。まだ登録がお済みでない方は会員登録をお願いいたします。(無料でご利用いただけるコースもございます。詳細はこちらをご覧ください)

会員の方はこちらへ ログイン画面にすすむ はじめての方はこちらへ 会員登録のご案内
E-Books
Medical Online English Site

当サイトに掲載された情報は、掲載時期等により実際の製品の内容と異なる場合がございます。最新の製品詳細、価格等につきましては製造元、又は販売元へご確認ください。