汎用超音波画像診断装置 Vivid 7 Dimension

製造販売企業:GEヘルスケア・ジャパン株式会社

製品について
【心エコーのスタンダードへ】
いま、劣化のないデジタルRAWデータの画像品質と定量化ツールに加え、革新的な解析ツールを搭載したイメージングプラットフォームが生まれました。いままで不可能と思われていたことが、現実のものになる。Vivid 7 Dimensionは、日常のルーチン検査機としてもリサーチツールとしても、高い性能を発揮します。循環器超音波診断において、常に最先端をめざしてきたVivid。その新たな力が今、心エコーに新しいスタンダードをもたらします。
特長
●GEの循環器用装置のフラッグシップモデル
●将来をも見据えたアーキテクチャー
●臨床から研究まで幅広い分野に対応
●GE独自の最先端技術"Codedテクノロジー"により、送受信信号をデジタルでコード(符号化)/デコード(復号化)を行い、より高品質な情報を基に高品位画像を実現
●三次元的にビームを焦点化する先進の技術、3Dビームフォーミングテクノロジー
●Bモードで血流を表示し(B-Flow)、カラードプラの方向情報を表示できます(Blood Flow Imaging)
●GEのプレミアム超音波画像診断装置LOGIQシリーズとのコラボレーションで開発された先進の技術により、イメージング機能とバスキュラ性能をさらにアップします。
●リアルタイム・Anatomical M-mode・ティッシュトラッキングなど定評のある技術に加え、革新的なティッシュ・シンクロナイゼーション・イメージング(TSI)が利用できます。
●DICOM対応

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